蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

iy2wBさんの記録 2015年10月28日(水)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 村松小学校
実施日 2015年9月7日~2015年9月10日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:20時間

活動内容の概要
授業中のサポート
休み時間等の児童とのふれあい
給食はみがき指導
活動の総括
先生として子どもと関わるという点であるが、子どもたちはやはり私のことを
お姉ちゃんとして見ていたと思う。発言に威厳のある現場の先生方はやはりすごいなと感じた。
現場の先生の指導は自分が思っていたより厳しく指導されていた。学期はじめ、1年生ということが大きいのかもしれない。厳しいといってもポイントをしっかりと掴み叱っていた。しかし子どものいない場面で先生方と話をさせていただいた時に子どものことを楽しそうに話す先生方を見て本当に自分のクラスの子どもたちことを大切に思っているのだと感じた。
今の公立学校の現状であるが自分たちが小学生の時と比べて先生の愛情や熱意は変わらずにあると思った。変わったのは学習に支援をようする子どもたちへの対応だと思った。通級教室がありチームティーチングもしていた。学習に支援を要する子への支援がしっかりできる環境が普通の公立学校にも整ってきたのだと思った。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved