蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 実習を通して |
実施施設・機関等 長崎市立 佐古小学校 |
| 実施日 2015年6月12日~2015年7月3日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
| |
<運動会 5月24日>
・決勝係の仕事
・用具のかたずけ
<社会科見学 6月12日>
・五年生社会科見学の引率
<授業補助 7月3日>
・一年生 図工授業補助
・六年生 英語授業補助 |
活動の総括
| |
合計20時間の実習を通して教員としての目線で児童を見ることや、私が今まで
気が付かなかった教員としてやるべきことを知ることが出来た。
運動会では地域の方々と日ごろからつながりを大切にし、御協力があるからこそ
学校運営ができることを学んだ。
社会科見学では公共のものを利用することで忘れ物がないか、ごみを落としてはいないか、
他の方に迷惑をかけていないか、など多くの配慮することがあることを学んだ。
授業補助では授業者だけが授業を進めていくのではなく、他の教員も声掛けを通して児童の
学習の理解を深めていく役割があることを改めて感じた。
今回の実習では短い時間ではあったが児童と関れたのでうれしかった。また、普段先生方が
児童とどのようにコミュニケーションをとっているのかを学べたので次の実習で生かしたいと思った。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|