蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ugp6nさんの記録 2016年2月29日(月)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 片淵中学校
実施日 2015年9月14日~2015年9月16日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:20時間

活動内容の概要
・授業中のサポート(個別指導、指導補助など)
・授業外のサポート(書類印刷、丸付けなど)
・休み時間や昼休みにおける生徒との触れ合い(提出課題の支援、給食指導、遊び、合唱祭練習監督など)
活動の総括
1.「信頼関係を気付く」について
最初のほうは、生徒に話しかけるタイミングが掴めず、観察実習のようになっていましたが、初日の3校時目に先生がきっかけを作ってくださったので、そこから徐々に自分から生徒に話しかけ、授業のサポートをすることが出来ました。2日目以降は、「短い期間だけどできるだけ生徒と仲良くなろう!」という心持ちで取り組めたため、生徒のほうからもたくさん声をかけてくれるようになったのが嬉しかったです。

2.美術についての知識・理解を深める
付属中学校とはまた違った内容の授業が見れたことと、付属中学校に行ったときは観察実習だったのであまり指導、という感じではなかったのですが、今回の実習は授業補助で生徒とも触れ合うことが出来たのでいい経験が出来て良かったです。学年ごとの題材の違いや、生徒ごとの対応の違いなど、いろいろのパターンで指導が出来たのでこの経験を活かしていきたいです。

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