蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

4A03mさんの記録 2015年10月23日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 南長崎小学校
実施日 2015年5月22日~2015年9月14日 実施時間 実施回数:6回  実施時間:23時間

活動内容の概要
清掃活動
朝の会
学習支援(丸付け、プール整備、音楽指導)
活動の総括
先生と生徒の関わり
 生徒側は何でも先生に話かけたがるし、自分を表現しようとする。その状況などに応じて先生らしい対応ができるかが重要であると感じた。休み時間と授業の時間とでは必然的に生徒と先生と関わりは違っていた。また、立場においても関わり方は違うように思えた。例えば、担任と授業専科の先生、保健室の先生では違った関わりかた、声かけを行っていた。関わり方を見ていく中で最も感じたことは、すべての先生が生徒のことを考え、個性を尊重しているということ。特別学級の生徒が普通学級の生徒と一緒に授業している場面でもそれぞれの生徒に正しい声掛けを行っているように感じた。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved