蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 桜中学校学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 桜馬場中学校 |
| 実施日 2015年5月1日~2015年12月31日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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今回の実習は、自分が今まで触れ合う機会の多かった小学校ではなく、中学校で行った。
小学校の実情だけでなく、中学校の状況も知っておくことで、小学生の進路選択の指導にいかせるのではないかと思ったからである。
実際に中学校での実習を通して感じたことは、教科ごとに担当の先生が指導を行うことが小学校との大きな違いであるということである。中学校で初めてこのような体制に直面する子供たちは戸惑ってしまうこともあるのではないかと考えられる。
そのため、小学校の段階から専科の授業を積極的に取り入れるといった対応が必要だと考える。
このように小学校と中学校が連携して、環境の変化が児童生徒に対して悪い影響を与えないようにすることが、これからの指導には必要であると今回の実習で感じた。 |
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