蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 諌早市立 長田中学校 |
| 実施日 2015年8月10日~2015年9月18日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:21時間 |
活動内容の概要
| |
| 夏休みに学校へ登校し、自主的に勉強している児童に対して質問の受け答えや机間指導などにより学習を支援 |
活動の総括
| |
今回の学習支援実習では自分に足りない多くのことを発見できました。まず感じたのはコミニュケーション能力の必要性でした。やはり生徒との円滑なコミニュケーションがとれなければ生徒の学習状況などの確認が難しく逆に生徒からすると話しにくい先生に質問するのは気が引けて質問しにくくなり問題の解決がスムーズにいかなくなるので高いコミニュケーション能力を身に付けたいと感じました。そして根本的に知識や経験が足りないと感じました。ただ教えるだけでなくそれに付随した知識、経験をもとにした指導があった方が生徒のやる気につながり勉強の意欲が向上するのではないかと思いました。これから実習などでたくさんのことを経験し知識を蓄えるように努力したいで
す。そして最後に授業を観察して気づいたこと私の頃にはなかったICTが多く活用されていたことです。ICTにより問題を可視化することで文章問題を分かりやすく解説することができるので私もICTを上手く活用し分かりやすい授業をしていきだいです。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|