蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 離島実習 |
活動の名称 僻地実習 |
実施施設・機関等 南島原市立 蒲河小学校 |
| 実施日 2015年9月28日~2015年10月2日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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| まず1番の大きな経験は他の人の家に泊まる民泊でした。夕食などは地域の特産物などが出てきたり、朝は児童たちと一緒に登校したり教員になってからは体験できないことを経験することができた。また学校内では先生方の雑務の様子や授業準備の様子などが見ることができ、自分が教員になった時のいい練習になった。授業中は机間指導が多く1年生や2年生などにははなまるをつけてあげると喜んだが4年生以上になると普通の丸だった。 |
活動の総括
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| 机間指導などでどこまでヒントを出すのか、それともすべて教えてしまうのかそこの見極めが塾の生徒とは異なり難しかった。また普段は低学年に教える機会がないため低学年には分かりやすい言葉で教え込むといった言葉できなかった。陸上記録会の練習では、児童が運動を通して自らの動きの課題について取り組んでいる姿に対して、体育科教員としてあまり手助けしてあげることができなかった。 |
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