蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

マルさんの記録 2015年10月12日(月)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外体験実習 実施施設・機関等 野外体験実習(愛宕小学校)
実施日 2015年10月5日~2015年10月6日 実施時間 実施回数:1回  実施時間:20時間

活動内容の概要
オリエンテーリングのサポート
ナイトウオークの引率
部屋回り
野外すいさんのサポート
活動の総括
今回の野外体験実習では、子供たちからどんどん話しかけてくれて、すぐに子供たちの輪に入ることができた。子供たちと接する中で、子供たちはさまざまな体験の中で多くのことを発見しており、子供たちの話にはきちんと耳を傾けそういった子供の感受性を伸ばすことは大切だなと思った。反省すべき点としては、どこでどういったタイミングで、ざわついている子供たちを注意したらいいのかといった、という点が分からなかったとこだ。自然教室のようなときは子供たちはどうしてもざわつきがちななるときに、教師に指導により、きちんとメリハリ絵お付けさせることが大切であると感じた。しかし、そうした騒いでいた子でも朝の掃除はきちんとしていたり、騒いでる子を注意できたりしている面も見ることができたところはとてもうれしかった点であった。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved