蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

6zn6Aさんの記録 2009年12月22日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 南陽小学校
実施日 2009年5月7日~2009年12月18日 実施時間 実施回数:17回  実施時間:60時間

活動内容の概要
1時間目→2時間目→中休み→3時間目→4時間目→給食→昼休み→5時間目→6時間目
主に、肢体不自由の児童の補助。
活動の総括
私は、特別支援の免許も持っていないので、肢体不自由の子どものサポートをできるかとても不安であったが、なんとかサポートできるようになった。最初の方は頼まれずとも手伝ってしまうことがあったが、その子のためにならないので、と指導を頂き、今は自分でできることは極力自分でやってもらうようにしている。子どもを育てるということを意識するいい機会になったと感じる。
 また、担当クラスが6学年ということもあり、学習の理解度に差が出てくる。算数など、教えるときには、こどもがわかりやすいように教えるように努め、ひとりでもわかる喜びを感じさせたいと考える。
 子どもたちもあと3か月で卒業である。最高学年としての意識を高め、これからの行事においてもリーダーシップを発揮し、南陽小学校を引っ張ってほしい。

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