蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

えりあんさんの記録 2016年1月8日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 池島小学校での実習 実施施設・機関等 長崎市立 池島小学校
実施日 2015年5月8日~2015年12月12日 実施時間 実施回数:8回  実施時間:40時間

活動内容の概要
授業中のサポート
地域や学校行事の参加
活動の総括
この池島小学校での実習で私が学んだことは、地域とのつながりの大切さである。教育の中で地域とのつながりは軽く見られがちだし、自分も軽く考えていたと思う。しかし、池島小学校での実習を通して、地域と一丸となって、子どもたちを育てていくこと、地域行事を作ること、の大切さを知った。これを大切なすることで家庭とのつながりもできて、子どもの成長に家族と教師だけでなく、様々な人が関わることで、多様な人間関係にもつながるし、学びがたくさんあると思う。
実際にゆうだいくんはとても物知りである。それは家族だけでなく、地域の人々とのつながりもあるのではないかと思う。
私たち自身も、地域の皆さんにとてもよくしてもらった。
そこから学んだことを生かし、地域家庭とのつながりを大切にできるような教師になりたいと思うし、その大切さを伝えていきたい。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved