蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西浦上中学校 |
| 実施日 2016年6月12日~2016年6月14日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1.実際の教員が具体的にどのような行動をとっているのかを知る
今回、この活動を通して附属中学校以外の中学校の指導に触れることができた。
附属中学校では比較的に生徒自身に考えさせ、答えを導かせるというものが多かったが、 西浦上中学校では生徒に対する誘導やアドバイスがわかりやすい形で提示されていた。生徒 の学習能力に合わせて教員も発言しており、生徒の実態の把握の重要性を感じた。
2.自分自身が教員として適切な行動をとる
中総体の引率を行っている際に多くの生徒と話す機会が多々あった。その中でやはり年 齢がほかの教員よりも近いということがあり、砕けた言葉遣いの生徒も見受けられた。今 回は教師という立場でこの実習に取り組んでいるため、言葉遣いへの注意などはしっかり 行った。この目標はそのような面では達成できたのだと思う。 |
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