蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

がじゃさんの記録 2016年10月12日(水)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 女の都小学校
実施日 2016年5月12日~2016年10月31日 実施時間 実施回数:9回  実施時間:40時間

活動内容の概要
・授業中のサポート(丸付け、個人指導など)
・休み時間や昼休みにおける児童とのふれあい(給食指導、遊びなど)
活動の総括
1."子ども一人一人のニーズを正確に把握し、適切な支援ができるようにする"について
本実習では、子どもと積極的に関わり児童理解に努め、自分なりの適切な支援法を考え実践することができたため、この項目は概ね達成できたと思う。

2."これまでの学びを実際の教育現場に活かす"について
本実習では、これまでの大学の講義で学んできたこと、前回の蓄積型体験実習や3年生の時の教育実習などで学んできたことを活かし、学習支援を行うことができたため、この項目は達成できたと思う。

3."特別支援教育について学ぶ"について
この項目に関しては、現場の先生方からお話を聞いたりする機会はなかったが、発達障害傾向のある子どもに対する支援法を現場の先生方のやり方を見て、それ真似て実践することができたため、概ね達成できたと思う。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved