蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 体育大会の補助 |
実施施設・機関等 長崎市立 深堀中学校 |
| 実施日 2016年5月12日~2016年6月15日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:24時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1.体育大会の準備する側の立場について
もう少し忙しいのかと思っていたが、中学生なのでほとんど各自でしている事が多かった。今自分が何をしないといけないのかを常に考えなくてはならず、気くばりが足りないと感じたとともに目配り、気くばりがすごく大切だと気付けた。
教師という立場は子供の手本でなければならず、これしてとかという指示はないので、自分で動かないといけないことを学べた。
2.短期間で生徒の対人関係の築き方
初めの頃なかなか慣れずうまく生徒達と仲良くなれなかった。
生徒の方から歩み寄ってくるのを待つのでなく、自分から輪に入ろうとすることが大切だということを学べた。
めりはりをつけること、大切なことを教えなければならないこと、正しいことを教えなければならないことを学んだ。 |
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