蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

まゆこさんの記録 2016年9月18日(日)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外体験実習 実施施設・機関等 野外体験実習(桜町小学校)
実施日 2016年9月14日~2016年9月16日 実施時間 実施回数:1回  実施時間:15時間

活動内容の概要
1.実際の現場に触れ、支援の仕方を学ぶ。
学校現場には様々な生徒がいます。みんなと同じような行動をすることが困難な生徒には、その子にあった特別な指導をしていることが分かりました。

2.生徒との信頼関係を築く。
先生方は一人ひとりの生徒の顔を見て、たくさん話しかけていました。生徒も気軽に話しかけており、信頼関係が築かれていました。また叱るときはきちんと叱り、褒めるときは存分に褒めていました。
活動の総括
1.実際の現場に触れ、支援の仕方を学ぶ。
今回の野外体験実習が、他の実習と違うところは1日中生徒と関わるという点だと思います。また慣れない環境での生活となるので、生徒の体調面を気にしながら臨機応変に対応しなければいけないということがわかりました。

2.生徒との信頼関係を築く。
私は、今回初めて桜町小学校の生徒にあったのですが、1日目から子供たちがたくさん話しかけてくれたので、活動に入りやすかったです。名前を覚えるのにとても苦労しました。年齢が近い分気軽に話したり、話しかけたりすることはできたのですが、やはりいけない事をした時に叱る、というのがとても難しかったです。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved