蓄積型体験学習詳細
| スカイホールさんの記録 |
2016年10月10日(月) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(城山小学校) |
| 実施日 2016年9月28日~2016年9月30日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・お茶作り
・消灯後の見回り
・部屋の点検
・生徒と一緒に活動に参加 |
活動の総括
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| 実習生にお茶の準備が任された。児童が水筒に入れ、活動の合間に水分補給をするためである。児童の人数が多く、どのくらい準備したら足りるかの検討がつけにくかったが、責任を持って仕事ができた。教師は常に全体を見て、動かなければならない。一人一人とゆっくり話しをしているゆとりはない。そこへ実習生がフォローにまわり、一緒に活動を楽しむことができた。一緒に楽しみながらも、児童を気にかけて見たり、時間を見ながら行動することができた。今回の実習で、現役の先生方のような、全体を動かすことはできなかったが、全体を見ることはできた。宿泊学習は様々な問題が起こり、それを解決していくことで児童は成長する。子どもが少しでも成長できるような働きかけをすることが教師の役目であると感じた。現場で活動できたことはとてもよい学びになった。 |
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