蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

まいこさんの記録 2016年11月10日(木)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 銭座小学校
実施日 2016年5月10日~2016年7月10日 実施時間 実施回数:6回  実施時間:18時間

活動内容の概要
・授業中の観察
・体力テストの記入
・授業中の見回り
・子どもたちとものづくり
活動の総括
私は1年生から5年生まで学校生活にかかわらせていただきました。
1、2年生は安全性を一番に考えて教師は気を付けながら授業をしていました。
3、4年生は授業中の発言を大切にしながら授業を進めていたと思います。
5,6年生では応用の少し難しい問題を教師が作ったり、子どもたち自身にまずは考えさせるように促していました。
私は蓄積実習の間でこどもとのかかわりを大切にしました。
朝や学校ですれ違ったときのあいさつ、子どもに自分から話しかけたりしました。
授業中難しい問題に困っている子がいたらその子の近くに行き、教えてあげたりしました。
休み時間では、トランプをして遊んだり、子どもたちから話しかけてくれたので笑顔で答えることができました。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved