蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 時津町立 時津小学校 |
| 実施日 2016年5月18日~2016年6月15日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・授業観察(各授業の観察)
・授業中のサポート(丸付け、質問対応、先生の補助)
・運動会の補助 |
活動の総括
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1.「適切な支援ができるようになる」について
確実に適切な支援ができるようになったとは言えないが、この学習支援実習を行う前に比べるとできるようになったと感じる。実際に授業を観察するだけでなく、丸付けを行ったり、分からないところを教えたり、一緒に何かをしたりすることで、何ができて何ができないのかなどがわかった。
2.「小学校においての外国語活動について知る」について
今回の実習では、外国語活動に参加することができなかった。
3.「信頼関係を築く」について
実習を行っている際は、信頼関係を築けているのか少し不安だったが、休み時間などに「先生!先生!」と声をかけてくれる生徒が多く、信頼関係は築けていたのかなと思う。
今回の学習支援実習では、叱ると怒るの違いを理解することができてよかった。実習先の先生方もとてもいい方たちで、その先生方から指導してもらっている生徒達もとてもいい子たちばかりで、楽しみながら学習支援実習を行うことができた。 |
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