蓄積型体験学習詳細
| 8s4e1さんの記録 |
2016年12月26日(月) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験の引率 |
実施施設・機関等 野外体験実習(古賀小学校) |
| 実施日 2016年12月6日~2016年12月6日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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・すり身づくり体験
・シャフルボードゲーム
・イニシアチブゲーム
・テント張り体験
・炊さん活動 |
活動の総括
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「1.適切な支援を行う」について
同じ目線に立って取り組むことも大事にしながら、先生と呼ばれる立場としての自覚もしっかりと持って、支援を行った。一緒に楽しむべきところは全力で取り組み、しっかりと注意しなければいけないところでは注意することができた。
「2.リーダー研修で学んだことを生かす」について
今回の野外体験実習でイニシアチブゲームの指導をさせてもらった。頭ではわかっているが、それを子どもたちに伝えるとなった時に、どのように伝えたらわかりやすいのか、スムーズに活動を行うためにはどのような言葉かけが必要か、など様々なところで指導の難しさを感じた。ここの部分については、今回の実習の中で1番の反省になった。次に生かしていきたい。
「3.教師の指導の仕方についてよく観察する」
実習中、意識して教師の行動や言葉かけなどを観察していると、子どもたちが自ら行動するような指導を行っていたように感じた。自分たちから気付いて、活動に取り組んだりすることが、このような野外体験でも、学校生活でも、あらゆるところで大切なことだということがわかった。 |
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