蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

s0gkCさんの記録 2017年1月10日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援 実施施設・機関等 時津町立 時津中学校
実施日 2016年9月14日~2016年11月10日 実施時間 実施回数:8回  実施時間:20時間

活動内容の概要
・授業中のサポート
・給食指導
・休み時間の生徒とのふれあい
・掃除指導
活動の総括
1、子どもたちへの言葉かけの様子がどのようであるか知る について
 子どもたちへの言葉かけは、先生によって多少の違いは見られたが、幼稚園に比べると投げかけなどが少し少なく、考えさせるというよりも教えるのほうが強いようなイメージを持った。しかし、言葉かけ次第で生徒の態度が変わってくることから、やはり子どもと関わっていくにあたっては、言葉かけは重要であると考えた。
2、子どもたちの様子を知る について
 今回の自習では、いろいろなクラスと関わることができ、全学年の生徒と関わることができたため、偏らずまんべんなく様子を見ることができてよかった。幼稚園、小学校、中学校という成長過程において、中学生はここまで成長しているのかと感じるとともに、基礎である幼児教育の大切さも知ることができた。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved