蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 小江原中学校 |
| 実施日 2016年5月13日~2016年6月12日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:23時間 |
活動内容の概要
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1日目
8:50~12:50 体育祭練習の補助
2日目
体育大会
立入り禁止区間での注意
テントや招集所での指導
よさこいの補助
用具準備・片づけ
3日目
8:00~17:00 中総体の引率
4日目
8:00~9:15 健康観察、連絡連絡、移動
9;15~11:30 サッカー応援
11:30~12:30 ラグビー応援
12:30~14:00 生徒と交流 |
活動の総括
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1.学校は授業以外でどのような活動で支えられているのかを知り、その支援について学ぶ
授業以外では、教師と子供の関係だけでなく保護者や地域の方との連携を図ることも教師の役割であることに気付いた。教師は学校の授業だけをしていればいいのではなく、学校を裏で支えたり、安全管理を行ったりしていることが分かった。
2.コミュニケーションを積極的に取り、子どもへの関わり方について考える
多数の人数を支援する場合では言葉を強くいったりするが、個人的な支援は強くは言わないなど工夫があることに気付いた。子供と教師の距離感は言葉の返しと言葉使いから作られるものだと考えた。ADHDなどの特徴を教師が知っているだけでも関わり方も変わっくるだろう。 |
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