蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 丸尾中学校 |
| 実施日 2016年7月29日~2016年9月1日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:22時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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「小学校と中学校の共通点や相違点を見つける」について
今回の蓄積型体験実習は中学校に配属され、小学生途中学区制を比較できる良い機会だと思った。小学校も中学校も学校の内外の環境整備や、児童生徒の素直さ等、共通点も多かったが、何よりも中学生は自分に合った学習を自分で見つけられるところが小学生との一番の違いだと思った。
「学習支援の方法を多く見つける」について
方法を見つける、というよりは、思春期である中学生にどんな風に接したら話しやすいかということを考えながら支援をした。慣れるまでには時間がかかったが、自分自身が明るい雰囲気でいれば生徒も気軽に話しかけてくれることが分かった。
「多くの生徒と関わる」について
参加している子全員と話をすることができたと思う。生徒から話しかけてくれる場面が多く、とてもうれしかった。 |
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