蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

viviさんの記録 2017年1月5日(木)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外体験実習 実施施設・機関等 野外体験実習(高城台小学校)
実施日 2016年10月12日~2016年10月14日 実施時間 実施回数:1回  実施時間:33時間

活動内容の概要
・宿泊学習の活動面での支援
(オリエンテーリングや炊爨活動)
・宿泊学習の生活面での支援
(部屋の点検やお茶の準備等)
・子どもたちと関わる
・先生方の子どもたちとの関わり方を見て学ぶ
活動の総括
①先生方のこどもたちへの働きかけをよくみて学ぶ。
集いの時の話や、何か特別な動きがある時だけではなく、先生方は子どもたちとたくさん言葉を交わし、子どもたちの声に耳を傾ける姿がありました。声のかけ方一つ一つがとても大切なことだと感じました。

②子どもたちに積極的にかかわる。
 主に活動の際に入ったクラスの子とはもちろん、他のクラスの子にも、話しかける、関わる機会は作ろうと思えばたくさんあって、実習前に考えていたよりはよく動けた気がしました。子どもたちが自分を覚えて実習の先生と頼ってくれて、改めて、自覚もめばえました。

③適切な支援を行う。
 山を歩いたり、火を使ったり、気を抜いたら危険ばかりの中でしたが、リーダー研修での注意、反省を思い返して行動できたと思います。

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