蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 城山小学校 |
| 実施日 2016年6月23日~2016年9月30日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:56時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1.子どもとの接し方、指導の仕方を学ぶ
教室に何十人もいる中で、1人を注意しても聞かないと感じた。授業が始まる時など、注意するときは全体に向かって呼びかけなければならないのだなと感じた。
また、5,6組の授業をサポートして、子どもは1人1人性格も能力も異なるので、1人1人の特徴を把握して、それぞれに合った対応をすることが重要であることを実感した。
2.子どもと信頼関係を築く
必ず自分から挨拶をし、できるだけ名前を覚えるよう努めた。
積極的に自分からくる子どもだけでなく、あまり自分から接してこようとしない子どもには自分から話しかけるようにし、多くの子どもと交流することを意識した。
信頼関係を築くとまではいかなかったが、短期間ながらも親しみを持ってくれたのではないかと思う。 |
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