蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(長与町立 長与北小学校) |
| 実施日 2016年9月14日~2016年9月15日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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・児童の活動の見守り、手伝い
・安全確認、確保
・児童の宿泊部屋の巡回 |
活動の総括
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1.児童の観察・サポートをするについて
今回の実習では、教師の立場に立って児童を見て、児童に対する支援や声かけをするという意識のもとで、様々な活動に関わっていったが、実際にうまくいったことはほぼなかった。どのように声をかければ、子どもたちが自分が意図した反応、動きをしてくれるかなど考えながら行動していたが、実際考えるだけで、実践することができなかった。普段からこうしたことを意識して、考えておけば、自然と思考の速度が上がり、実際に行動に移せることも増えてくると考える。今後はそうした努力をしていこうと思う。
2.児童と積極的に関わるについて
実習前半は、児童に対して消極的、受動的な対応で関わることしかできていなかったが、後半は、自分から積極的に声をかけるなど、能動的に動くことができたと思う。これは、自分の短所であると思う。本来は初めから積極的な関わりが必須であるが、自分はいつも消極的になってしまう。この短所はこれから克服していきたい。 |
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