蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 運動会・学習支援 |
実施施設・機関等 長与町立 洗切小学校 |
| 実施日 2016年5月22日~2016年10月24日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・運動会でのサポート(係りの仕事・競技内での援助)
・授業中のサポート(宿題・テストのやり直し丸付け)
・休み時間における児童とのふれあい |
活動の総括
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⒈生徒と信頼関係を築くについて
今回の実習では、計7回の実習しかなく、そのうち1回は運動会での援助だったため、担当の5年生とは実質6回の実習となった。また、1日2時間という短い時間での実習であったが、1日1日過ぎていくたびに、先生!と休み時間に話しかけてもらえることが多くなりとても嬉しかった。少しだけではあるが、生徒との間に信頼関係を築くことが出来たのではないだろうか。
⒉先生の発言に注目して観察・実習を行うについて
今回の実習では、主に授業中の先生の発言に注目した。そこでわかったことは、その時の場面、伝えたいことの重さ、などによって言葉の使い方を変えていることに気付いた。しっかり児童を個人として尊重しているような発言も多々見れて自分の普段の言葉遣いについて改めて考え、来年の教育実習の時に役立てようと思った。 |
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