蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 学生部会活動 |
実施施設・機関等 蓄積型体験学習 学生部会 |
| 実施日 2016年4月1日~2017年3月31日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:4.5時間 |
活動内容の概要
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・担当学生に情報の共有
・担当学生の報告書の承認
・学生部会の集まりに参加(説明会等の準備・アンケートの集計も含む) |
活動の総括
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1. "担当学生に情報を伝える"について
回ってきた内容をすぐに伝えることができた。また、1回だけでなく日が近づいて再度連絡することで、説明会等の参加率も良かったと思う。学生部会が担当学生に情報を伝えることの大切さを感じた。来年度も多くの実習がある。その都度重要な説明会もあるため、早い時期から学生に伝えることを心掛けたい。
2. "担当学生の報告書を承認する"について
提出された報告書はできるだけ早く確認するようにした。そのため、締切ぎりぎりに承認作業をしないで済んだ。しかし、内容が薄い学生に対して、注意ができないことも多かった。そのため、担当の先生が学生に注意をしたこともあったようだった。もっと責任をもって、承認作業を行いたい。そうすることで、担当の先生の負担を減らすことにも繋がると思う。
3. "学生部会の集まりに参加する"について
バイトが入っている日に集まりがあることが多く、あまり学生部会の活動に参加できなかった。そのため、副部局長を任されているにも関わらず、先輩のサポートをすることができなかった。4月は説明会が多く開かれる。早くかた集まりの日程を把握しておき、集まりには極力参加できるようにしたい。また、学生部会の集まりでは担当学生にも関わる内容をはなることもあるにので、しっかり自覚をもって参加して、確実に情報を共有できるようにしておく必要があると感じた。 |
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