蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2009年12月13日~2010年1月10日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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| 長崎市の科学館で理科教室を運営していく実習でした。対象は幼児から中学生までと、幅広い年代の子どもでした。チャレンジサイエンスということで、一度目はハンググライダーを、二度目は砂糖についての実験をしていきました。どちらも授業の形式や進め方は同様でしたが、内容が全く異なりました。ハンググライダーではメインの授業者が前に立ち説明をし、同時進行で子どもたちそれぞれに作っていってもらいました。そして最後に自分で作ったものを飛ばしてみるというものでした。砂糖についての実験では、簡単な実験は子どもたちぞれぞれで、ガスバーナーやドライアイスなどの危険な道具はメインの授業者が前でしてみせる、というかたちをとりました。 |
活動の総括
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| 二度の理科教室を終えて、理科に対する印象が変わりました。今までは、理科の面白さや楽しさについてあまりかんじたことがありませんでしたが、今回のこの実習を通して、深く考えていくことで新たに発見したことや感じたこともあり、良い経験ができました。 |
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