蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

まほ(や)さんの記録 2016年6月30日(木)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援 実施施設・機関等 長崎市立 深堀小学校
実施日 2016年5月22日~2016年6月23日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:16時間

活動内容の概要
授業中のサポート・給食、休み時間でも児童とのふれあい・環境整備
活動の総括
『1、授業展開方法を吸収したい』について
今回授業を観察し、サポートを行い、付属小学校では見られない授業が見られた。まず、教材の工夫が印象に残っている。教材とは学習プリントが主なものだと思っていた。しかし、大きなものを実際に利用して行う授業を見ることができた。大きなものを使うことで、子どもたちの発言が増えるように感じた。その結果、子どもの発言から教師は授業展開を行っていた。

『2、児童の人間関係を学びたい』について
わたしは、主に児童と接した時間は休み時間や給食の時間である。特に、休み時間はたくさんの会話をした。会話の中で、子どもの関係がよく見られた。子どものころは自分が中心にいる考えが強く、あわない人と接する時トラブルを生じやすいように感じた。しかし、中にも思いやりのある子は、相手を思いやった対応をしていると思った。

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