蓄積型体験学習詳細
| gfur9e0u84ikswg3jkgさんの記録 |
2016年9月1日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(北陽小学校) |
| 実施日 2016年7月25日~2016年7月27日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:23時間 |
活動内容の概要
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・すり身体験、烽火山トレッキング、野外炊爨活動における児童の補助
・食事指導
・入浴指導
・レクリエーション |
活動の総括
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1.児童の安全を確保することができるようになる。
野外体験実習では、トレッキングや野外炊爨活動など危険を伴う可能性がある活動があった。特に野外炊爨活動では、包丁の使い方・火のおこし方など事前に指導があったが、その指導を徹底できるよう心掛けた。また、これら以外の場面でも常に細心の注意を払うように意識して実習にのぞむことができた。
2.児童との信頼関係を築く。
実習における活動だけでなく自由時間などに、担当している班以外の児童とも積極的にコミュニケーションをとることができた。これによって、その後の活動で児童と協力しながら取り組むことができた。
3.現場の教師の様子を観察する。
現場の先生方は児童のことを、実習だけでなく普段から見ている。そのため、どの児童がどのような子で、どのように接するとよいかを熟知されているようだった。私たち実習生は、児童についての知識は少ないが教師の様子や実習での生活の様子を観察して適切な指導ができるよう努めた。 |
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