蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 村松小学校 |
| 実施日 2016年6月14日~2016年7月5日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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・授業の見学
・授業中のサポート(丸付け、添削、自習監督、給食準備の手伝い)
・休み時間に子どもたちと遊ぶ |
活動の総括
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1、幼稚園との違いをみる
わたしが入った学年が1年生でまだ6月だったため想像していたほどの大きな違いは見られなかった。先生方は児童一人ひとりの能力に合わせて机間指導や添削の時に適切な助言をしていた。そのようなかかわりをしていくことで子どもたちは少しずつ学校という新しい環境に慣れていくのだろうと感じた。
2、子どもの年齢に合わせた関わり方を身につける
今回、クラス全体の前で話すときはできるだけゆっくりと話し、子どもと1対1で話すときは普段友達と話すのと同じくらいのスピードで話すように心がけた。また未就学児と話すときよりも少しだけ難しい言葉を選んで話した。これでもお互いにきちんとコミュニケーションが取れていると感じた。このような工夫で学年に合わせたかかわり方をこれからもしていけたらいいと思う。 |
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