蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ヘップバーンさんの記録 2017年1月20日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援 実施施設・機関等 長崎市立 諏訪小学校
実施日 2016年5月16日~2016年5月30日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:24時間

活動内容の概要
ひらがなのまる付け、指導
運動会のサポート
休み時間の関わり
活動の総括
1 積極的に子どもと触れ合うについて
 休み時間等を利用して多くの子どもと触れ合うことができたと思う。子どもたちが普段どのような遊びをしているのか、何が好きなのか、少しだが理解できたと思う。本を読む子、廊下でほかのクラスの友達と遊ぶ子、鉛筆・消しゴムを使ったゲームをする子、絵を描く子、様々だった。しかし、何をしていても、すぐに違う遊びになったりと、友達と遊ぶことで楽しんでいた。また、教室に貼ってある絵や日記について話してくれたりもした。教室に何を貼るのかも子どもたちのモチベーションに関わるなと実感した。
 
2 行事の時の教員の仕事
 運動会の前になると、委員会の集まりが行をれていた。子どものために行うものでもあるが、学校の移動が教員はあるため教員自身のイメージづくりのためにもなっていた。また、いすや机マイク等の準備も行っていて、すべてが子どものためだと感じた。分からないこと、困ることはいつでも出てくるが、教員になったときはまず子どものために考えて動くようにしたい。

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