蓄積型体験学習詳細
| ykg2Aさんの記録 |
2017年12月27日(水) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 企業実習 |
実施施設・機関等 長崎歴史文化博物館 |
| 実施日 2017年6月3日~2017年8月16日 |
実施時間 実施回数:9回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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・子ども向けの体験講座等の補助
・現場の先生方向けの講座への参加、補助
・施設職員の方からお願いされた事務作業 |
活動の総括
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1.自分の住む地域の身近にある施設が、どのような取り組みを行っているかを知る
今回の実習を通して、私の身近にある博物館では、子ども向けの体験講座を毎日のように行っていたり、教職員向けの勉強会などといった講座も頻繁に開催されているなど、教育という部分に熱心に取り組んでいるということがよく分かった。
2.主体性を持って取り組む
実習が始まって最初の方は、自分がどう動けばよいのかわからず右往左往する場面もあったが、だんだん慣れていくにつれて、職員の方に指示されていないことでも自分から積極的に取り組むことができるようになった。
3.教育実習等で学んだ知識・スキルを生かす
私が参加させていただいた講座は、ほとんどが子ども向けであったため、子どもと接する機会がたくさんあり、教育実習で学んだことを存分に生かすことが出来る環境が整っていた。そんな中で私が一番意識したことが、「子どもの目線になって接する」ということである。これは教育実習の際に身に付けたものの一つであるが、それを今回の実習で意識して行うことができたのはよかったと思う。
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