蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援・教材作成など |
実施施設・機関等 長崎市立 桜が丘小学校 |
| 実施日 2017年6月9日~2017年6月23日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・先生と子どもたちの様子を観察する
→授業時間・休み時間・給食・朝の登校時間・下校時間
・適切な支援方法を学ぶ
→授業時間・問題を起こした児童への対応など |
活動の総括
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・先生と子どもたちの様子を観察する
→小学校の先生は、ずっと子どもたちと一緒に過ごしていると感じた。また、子どもたちはどんなに先生に怒られても、先生のことが好きなのかなと感じた。子ども達は先生がいないと少し騒がしくなったりするときもあった。この実習の間にも、いろいろな事が起こったが担任の先生だけで対応しきれない時は、他の先生たちと連携して対応していた姿が印象的だった。やはり、子どもたちも先生方も元気でエネルギッシュだったなと思う。
・適切な支援方法を学ぶ
→支援方法は、見て学ぶことができた。授業が進むようにはどのようにしたらいか。全員が発表することができるためにはどうするべきか。など、多くのことを1日過ごすことで先生方をみて学ぶことができた。先生によってもアプローチのやり方は違うし、子どもによってもアプローチのやり方は違うので、多くのアプローチのパターンがあることが大切だと感じた。 |
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