蓄積型体験学習詳細
| w13p1さんの記録 |
2017年12月13日(水) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 体育大会 中総体 |
実施施設・機関等 長崎市立 三川中学校 |
| 実施日 2017年5月10日~2017年6月11日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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1.国語の授業を観察する(国語の授業の観察はなかった)
2.生徒たちとの接し方を学ぶ(体育大会の本番中、中総体の応援中)
3.先生たちの仕事の内容を知る(体育大会のリハーサル、本番中)
4.体育大会を観察する(体育大会中の様子) |
活動の総括
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1.国語の授業を観察する
私は、中学校の国語の先生になろうと考えている。そのため、国語の授業をみたいと考えていたが、実習中は授業を観察する機会自体がなかったため、いずれ、国語の授業または、ほかの授業も観察したいと思っている。
2.生徒たちとの接し方を学ぶ
はじめて、先生と呼ばれる立場で学校に行くので、どう生徒に接してよいか全くわからなかった。自分が三川中生だったということもなく、先輩のような立場で生徒たちに接してしまった時もあったので、反省したい。
3.先生たちの仕事内容を知る
今回の実習では、日常どんな仕事をしているのかではなく、体育大会、中総体といった、非日常での先生たちの動きを観察することになった。先生たちはけっこう忙しいというよりは、生徒たちとともに、応援したり、声をだしたり、楽しんでいる様子だった。
4.体育大会を観察する
体育大会はリハーサルの半分、本番は全部見させてもらった。リハーサルの時は怒られていた行進や校歌も本番は素晴らしく、記憶に残る体育大会であったように思う。自分の仕事に関しては、もっと仕事を自分からみつけていけばよかったなと思う。 |
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