蓄積型体験学習詳細
| プリケツソムリエさんの記録 |
2017年5月18日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 リーダー研修 |
実施施設・機関等 リーダー研修(諌早青少年自然の家) |
| 実施日 2017年4月29日~2017年4月30日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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アイスブレーキング
イニシアティブゲーム
オリエンテーリング
キャンドルの集い
野外炊飯 |
活動の総括
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1,”安全を第一に考えて行動できるようになる”について
安全第一は、どんな活動をする上でも一番重要な事だと私は思っていました。その思いはリーダー研修を通して、さらに強くなりました。活動には生徒として参加していました。そして振り返りの際に、教師の視点でその活動を見てみると、活動をしている側は気づかないような安全管理がされているのだと感じました。安全管理が徹底されている裏には、教師の生徒たちの楽しい思い出をつくってあげたいという気持ちがあることも感じました。
2,”信頼関係を築けるようになる”について
今回、一緒に活動する班の中には、これまでに関わったことのない人がたくさんいました。関係の作り方に重点を置いていたので、出来るだけ自分から積極的に関わりを持とうと思って行動しました。結果として、関わりのなかった人とも関わりを持つことができました。しかし、この関係はあくまでも友達同士です。教育の現場で生徒と接する時には、叱るときはしっかり叱る、楽しむときには一緒になって楽しむ、というメリハリを付けて接することが大事だなと感じました。
3,”施設の把握をしっかりする”について
私は野外体験実習では日吉に行くのですが、今回は諫早に行きました。施設の事は全くわかりませんので、同じ配属校の人との連絡を密にして、事前に把握しておくこと、またインターネットを利用して調べることが必要になってくると感じました。 |
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