蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 手熊小学校 |
| 実施日 2017年5月12日~2017年12月15日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
授業中のサポート(まる付け、授業参観)
児童とのふれあい(運動会練習、休み時間、給食、運動会)
教室整備 |
活動の総括
| |
1,子どもたちとふれあう
実際に小学校の児童とふれあって、こんなに楽しくて明るくて学校にあたってよかったと感じました。この実習では、子どもたちとのふれあいも多くありましたが、それと同じくらい先生側の影の学級経営を見ることができたので良かったと思います。子どもたちと100%本気で正面から向き合うには、それなりの準備や考えがないとできないと思いました。こちらからの声掛けにも子どもたちはしっかりと答えてくれたので良かったです。
2,国語科教育の知識・理解を深める
今回の実習では、時間割の都合もあって国語の授業にはあまり立ち会えませんでしたが、子どもたちがどう考えて、どう表現するのか、というのは何も国語だけでなくほかの教科でも同じだと思いました。大事なのはこどもたちとの信頼関係であって、思ったこと考えたことを表現させて上げれるような教師になりたいと思いました。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|