蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西町小学校 |
| 実施日 2017年5月19日~2017年6月2日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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朝のボランティア活動のてつだい
授業中のサポート(児童がわからない箇所の指導、丸つけ等)
プリント印刷
給食指導のサポート |
活動の総括
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1「この実習でしかできないことを吸収して自分の力にする」について
今回の学習支援実習で三年次にある教育実習や将来の自分に役立つことを多く学ぶことができた。児童たちが授業中どのようなところでつまずくのかや、接し方について、印刷機などの機会の扱い方も1から教えていただきとてもいい経験になった。
2「児童との距離を縮めて、信頼関係を得る」について
最初は緊張していたが、昼休みに話しかけてくれたりしてくれたのでとてもリラックスした状態で児童と接することができた。最後にお別れ会をしてくれた時に、児童から「今までありがとう」や、「とても楽しかった」と言ってもらい、信頼関係を得ることができたのかなと思った。この経験を忘れずに教師になっても過ごしていきたいと思う。
3「感謝の気持ちを忘れずに取り組む」について
今回の学習支援実習を通して、先生方には多くのことを教えていただいた。感謝の気持ちでいっぱいだし、これからが自分のスタートだと思うので初心を忘れずにこれから歩んでいきたい。そしてこの感謝の気持ちの恩返しを自分が教える子どもたちに行いたいと思う。 |
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