蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 イベント実習 |
活動の名称 チャレンジサイエンス |
実施施設・機関等 チャレンジサイエンス |
| 実施日 2009年12月1日~2010年1月31日 |
実施時間 実施回数:6回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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長崎市科学館で行われる幼児から中学生を対象とした実験工作教室。
一回目は「指のレプリカを作ろう」二回目は「スーパーボールでロケットを飛ばそう」で他にも様々なテーマがある。
科学館での事前研修や自宅研修の時間を設けている。 |
活動の総括
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この実習で再度確認させられたことは何かを教えることの大変さや難しさだった。様々な年代の子ども達がこのチャレンジサイエンスの参加しているので、幼児のなかに小学生がいたり、小学生の中に幼児がいたりしたので、説明の仕方にとても苦労した。
また科学的なものは大人でも理解することが難しく、それを子ども達に教えるということなので、いかに簡単に説明をして理解してもらうかそこを考えることがとても難しかった。しかしそこを他の実習生が補助をすることでなんとかのりきることができ、チームでの協力の大切さも学ぶことができた。また実験が成功したときの子どもの笑顔を見ることができてやってよかったと思えた。 |
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