蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(大浦小学校) |
| 実施日 2017年9月11日~2017年9月13日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
・児童のサポート
・バスレク
・安全指導
・睡眠指導
・反省会への参加 |
活動の総括
| |
1.児童が怪我しないように気を配る
一番気にしないといけないことであると考える。実際には怪我した児童はいなかったのでよかった。また、自分も児童の行動に気を配ることができた。
2.適切な支援ができるようになる
最初は、学生部分が強く、なかなか支援ができなかったが、二日目三日目と教師という意識を強く持ち、児童にも危ないときは注意したり、ルールを守っていないときは指導したりできた。
3.引率の仕方を学ぶ
列になって歩いているときは、担任は前に立って歩いているが次のクラスの先生が前のクラスの後ろの子を見ていたのでこのように安全が守られているのだと思った。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|