蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西城山小学校 |
| 実施日 2017年6月2日~2017年7月7日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
| |
・授業中のサポート
・休み時間、昼休みでの児童との関わり |
活動の総括
| |
1.学年に合わせた適切な支援
実習期間中、全学年を少なくとも1回ずつ経験させていただきました。現職の教師の方々の授業の支援をやらせてもらった際、学年で言葉選び、授業進度が違っており、教え方から生活まですべて児童のことを考えて作られているのだなと感銘を受けました。
2.教師に必要な基礎を学びたい
授業で見られる教師はもちろんのこと、休み時間や児童の見えないところでの教師の生活を間近で見ることができて、とても貴重な経験になりました。教師の基礎となる部分をすべて理解したわけではないですが、これからの活動に活かせればとなと考えています。
3.小学校で学ぶ教科の特徴・理解を深める
小学校の教科の授業すべてを見ることはできなかったのですが、それぞれの教科で必要な知識、教えるとき、質問するとき、発問するときの言葉の選び方、さらに共通に必要な事項も多くありました。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|