蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 長崎市立 小江原小学校 |
| 実施日 2017年5月19日~2017年6月19日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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・小学校教育はどのように行われているのか
小学校の教育を指導者視点で見ることが大学2年生の時以来であったため、また新たに気付くことが多々ありました。発表の回数は中学校の授業と比べてとても多く、生徒が積極的に授業に参加している印象を受けました。
・生徒・児童との交流
児童のほうから積極的にかかわってきてくれることが多く、非常に有意義な実習となりました。
・理科の授業について
中学校の授業と比較して、座学等いうよりは実際に実験を行い興味関心を高いレベルで維持することのできる授業が行われていました。 |
活動の総括
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| 今回の実習を通して生徒との交流が大変うまくいったという気がします。自分自身のコミュニケーション能力はあまり高くないものと自負しているため、今回の経験が今後いい方向へと生きてくれるように努力したいと考えます。 |
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