蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 南陽小学校による学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 南陽小学校 |
| 実施日 2017年5月12日~2017年12月18日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:42時間 |
活動内容の概要
| |
・授業中のサポート
・空いた時間における児童とのふれあい
・事務作業の手伝い |
活動の総括
| |
1.児童と深くかかわり、実態を知るについて
授業、給食、休み時間を通して概ね達成できた。授業時に感じたこととしては、塾に行っている児童とそうでない児童とで学習の状態に差があったことだ。給食、休み時間を通しては、活発な子やおとなしい子様々な特性を持った子とよく話すことができた。
2.教師の裏方としての働きを体験する。
この目標に関しては、教頭先生とともに、多くの仕事を経験させていただいた。運動会のテント設営、片付け、芝植え、イベントの荷物運び等である。どれも体験させてもらったが、大変労力がかかるものであった。教頭先生とともに行ったが、平常時は一人で行っているということで、仕事の大変さは実感できた。また、教頭先生のお話から、生徒の様子などによって達成感を得ることができることも知った。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|