蓄積型体験学習詳細
| w13p1さんの記録 |
2017年12月31日(日) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外宿泊体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(西山台小学校) |
| 実施日 2017年8月23日~2017年8月25日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・野外体験学習の意義を知る(テント張り、様々な体験)
・児童達と関わる(ナイトウォーク、スコアオリエンテーリング)
・宿泊学習の一日の流れを知る(様々な活動)
・宿泊学習の先生達の苦労(お茶くみ、会議) |
活動の総括
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1.「野外体験学習の意義を知る」について
小学生にとって、親元を離れ、友だちだけで、共同生活をする、それに意味があると感じた。もちろん体験学習もたくさん経験したが、家から離れ、仲間と共同生活をすることで、仲間意識や、他人を思いやる気持ちが生まれたと思う
2.「児童達と関わる」について
私は、近所の学校にいったということもあり、わりと元々から知っている子が多かった。それはメリットでもあるが、デメリットとしては、あまり先生として見られることが少なかったということである。三年の実習では先生として見られるよう頑張る。
3.「宿泊学習の一日の流れを知る」について
一日の流れは知ることができた。こんなハードなスケジュールをこなし、それでもピンピンしている生徒たちに一番驚いた。さすが小学生だと思ったし、子どもはすごいな、と心の底から感じた。
4.宿泊学習の先生達の苦労
私たちの苦労は先生たちからしたらたいしたことはないかもしれないが、生徒たちのお茶は実習の私たちが管理した。他にも先生たちの会議で、あの子が今体調が悪いなどということでてんてこ舞いでとても責任が重い仕事なんだな、と感じた |
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