蓄積型体験学習詳細
| EADGBEさんの記録 |
2017年11月30日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(小ヶ倉小学校) |
| 実施日 2017年12月15日~2017年12月15日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・児童との関わり
・教師の役割・動き方についての理解 |
活動の総括
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・児童との関わり
・学校や教師への理解
●活動の総括
1.児童との積極的な関わりを通して関わり方を学ぶについて
この野外体験実習を通して、子どもたちと3日間過ごし、さまざまな場面で関わることができました。子どもたちと深く関わっていくことは、児童-教師間の信頼関係につながり、教師の楽しさを感じることもできます。まずは名前を覚えたり、その子が楽しんでいることに気付いたりするといった身近なところから、子どもたちに寄り沿って行くことが大切だと気付きました。
2.教師についての理解を深めるについて
実際に先生方と話すことで理解を深めるだけでなく、指示を出して子どもたちを移動させたり、体調が優れない子がでるなどのハプニングに対処するなど、自分たち自らが動いて気付くことが多く、素早く的確な判断が求められることを学びました。限られた先生の数で、多くの子どもたちを見なければならないため、先生同士の連携がとても重要だと感じました。 |
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