蓄積型体験学習詳細
| 大森 元貴さんの記録 |
2017年12月19日(火) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(城山小学校) |
| 実施日 2017年11月13日~2017年11月15日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
子供たちに怪我がないように
しっかりと見学したりできないことやあぶないことがあったときには
補助にはいいて子供の活動が円滑になるように行った。
一日目主におさかな体験ですり身つくりの補助に入りました。
包丁を使う場面で手伝いました。
2日目はトレッキングを行い山登りで子供たちに危険がないように
ついていきました。
3日目はカレーつくりを手伝いました。 |
活動の総括
| |
1子ども1人1人に適切な支援ができるように
私この実習を通じて帰属の先生方がどの場面でどういう指導を行っているのか言葉かけや行動の一つ一つに注目して観察を行いたい。そしてその場面で学んだことを実際に指導として行えるようにしていきたい。
2信頼関係を築く
私は何を行うにも子どもたちと信頼関係が築かれていなければうまくいかないと考える。そこで、挨拶などの声かけなどを積極的に行っていきたいと考えています。
3けがなく安全に
野外体験では普段の学校生活とは環境が違うということもあってけがなど子ども達は起こしやすいと思います。従ってそのような事態が起きないように常にきを張って行きます。
といった3つの目標を立てました。
だいたいはできたのですがまだまだ信頼関係は築ききれなかったので
つぎがんばります。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|