蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

mさんの記録 2010年7月5日(月)
体験分野 イベント実習 活動の名称 蓄積型体験学習 学生部会 実施施設・機関等 蓄積型体験学習 学生部会
実施日 2009年4月1日~2010年3月31日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:2時間

活動内容の概要
●学生の実習先の振り分け
 (話し合いをもとに、振り分け条件を決定しておく。)

●実習の受入調整の情報入力
 
●蓄積型体験実習の事後アンケート学生配布・回収

●蓄積型体験実習の事後アンケート仕分け作業

●蓄積型体験実習の事後アンケート集計作業
活動の総括
 学生部会の活動内容は、いかに学生の実習を円滑に進めることができるか考えながら、試行錯誤して進めていくものであった。
 3年生の時点では、何をすればよいかがわからず、指示された後、自身で考えることなくそのまま指示内容を行うことが多かった。話し合いの時も、話を聞くだけで、自分自身で考えることが少なかった。また、時間の都合がつかず実習に参加することが少なかったことが悔やまれる。しかし、活動目的として、学生の実習の補佐ということであったので、とてもやりがいのある実習であったと思う。
 4年生では、一通り仕事内容も理解した後であるので、何をすべきか、何が足りないのか自分で考えながら、実習に取り組んでいきたい。実習の前提として、学生の実習をサポートすることであるので、そのことを念頭におき、活動に取り組んでいく。また、学生部会の活動内容はパソコン操作や説明会の進行方法なども身につけることができるので、他の学生部員と協力しながら、自分を成長させていきたい。

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