蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(村松小学校) |
| 実施日 2017年11月8日~2017年11月9日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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| ・生徒の安全確保(危ない地点に立って注意する)・清掃活動の指導・見回り(消灯後の就寝確認) |
活動の総括
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1、一人ひとりに対して適切な支援ができるようになる では、一人ひとりに苦手なこと、得意なことがあるため、苦手なことは出来るだけ苦手意識をなくせるように、得意なことはもっと伸ばせるように指導する方法を、先生方を1日中観察することで学ぶことができた。
2、教師としての児童との距離 では1日中生徒と一緒に活動を行なったため、必要以上に距離が近くなった場面もあったが、メリハリをちゃんと教師側がつけることで生徒たちも真面目にする時はきちんと敬語で丁寧に活動を行なっていた。
3、小さな変化に気づけるようになる では、体調が悪くなった生徒はいなかったが、友達と喧嘩したりして不機嫌になっている生徒がいた。すぐに担当教員に報告し、場を納めてもらった。自分が教員になってこのような状況に遭遇した時の対処を考える良い機会になった。 |
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