蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 児童の観察及び触れ合い |
実施施設・機関等 シビックホール支援 |
| 実施日 2018年1月26日~2018年1月26日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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たくさんの子どもたちとの触れ合いを通して、この子にはどんな風に接すればよいのだろう、または男の子と女の子で接し方が違ったりと、すごく子ども理解に悩まされた。
どの子どもたちも、喜怒哀楽が激しくて、すぐに泣き出したり、かと思えばすぐに笑ったり、そんな子どもたちの様子を見て、どう対応するのがよいのかわからず、初めの実習ではあたふたしていた。しかし、段々と慣れてくると、子どもたちも自分の方に寄ってきて、より児童と触れ合う回数も多くなり、子どもの特性を理解し触れ合うことが出来るようになった。子ども理解の大切さを学ぶことができた。
高齢者との交流でも、認知症の予防の活動をしたり、ケーキを一緒に作る活動を通して、地域の温かさを感じたし、幅広い年代の人と深く関わることができ、人間理解がより深まりることができた。
今回の実習を通して、多くのことを学び、それらを生かしてこれからも自分の成長のためにどんどん学んでいきたい。 |
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