蓄積型体験学習詳細
| まーぼーどうふさんの記録 |
2019年1月11日(金) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(大園小学校) |
| 実施日 2018年11月7日~2018年11月9日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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| すり身体験・スコアオリエンテーリング・焼きそばづくり・カレー作り等のサポート(助言・待機) |
活動の総括
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まず、「児童への気配りをする」という目標において、達成できたと思う。その理由は、スコアオリエンテーリングで待機していた時に、水分補給や休憩を呼びかけることができ、夕食づくりでは、包丁や火を扱っているときにも、注意して児童を観察することができ、危険であったら、声をかけることができた。
二つ目に、「教師の言動、行動を観察する」という目標において、よく観察することができたと思う。教師がどのような時に児童に厳しくしているのか、助言をせずにただ見守る時間もあったりなど、教師がなんでも教えるのではないと学ぶことができた。
三つ目に、「積極的に児童と接する」という目標において、達成することができたと思う。最初のバスの中から、児童と会話をしたり、ちょっとしたゲームを教えてもらいすることができた。そこから、児童の名前を覚え、何か話しかける時に「○○君!」と名前を言ってから話しかけることによって距離を縮めることができたと思う。最後の別れの時は、「先生、また来てね」と言ってもらえ、積極的にコミュニケーションを取ることができたと実感することができた。 |
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