蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ももすたさんの記録 2018年10月4日(木)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外体験実習 実施施設・機関等 野外体験実習(西北小学校)
実施日 2018年9月18日~2018年9月20日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・子供たちの活動すべてのサポート
・お茶づくり
・レクレーションでの道誘導
活動の総括
1子供と多く触れ合う
 野外体験をと多く触れ合う子供たちはとても純粋でこちらが心を開くとそれ以上  に快く話してくれるということを学びこどもたちと多く触れ合うことができた。  また、触れ合っていく中で子供同士でけんかなどありながらも支えている場 面や 慰めている場面も見ることができてよい体験ができた。
2先生がどのような指導をこどもたちにしているかを観察する
 野外体験を通して先生たちは自分が思っているより心から子供たちと全力で打ち解 けあっている様子を見ることができた。またその中でもだめなところはしっかり  怒り、いいところはみんなの前でほめるという指導をしていて、そうすることに  よって子供たちのやる気にもつながっていくのだということを学んだ。
3子供とかかわる中で何がたいせつなのか知る
 野外体験を通して子供とかかわる中で1番大切と感じたものは子供以上のパワフル さとこどもと全力で正面からかかわろうとすることではないか考えた。そうするこ とによって子供たちのほうからこころを開いてくれると思うし、クラスの雰囲気の 良さやがくねんぜんたいの雰囲気までつながると考えた。

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